思考が漏れてます

仕方ないんです。漏れてしまうんです。

( ゜∀ 。) <やるじゃない plamolog

何が起こったのか

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昨年末、地獄を見た。

 
何が起こったのかは、黙る。
 
多分、僕が何を受けてそうなったのかきっちりとした理由はある。しかし、僕が、いまさら何か言ってもそれはフェアじゃないし、口を閉ざすことを決めている。
 
日本帝国の責任ある将軍……例えば、小沢治三郎が戦後、戦争について殆ど語らなかったように。まぁ、そんな人、殆ど知らないし、どうでもいいんだけど。
 
この件で全て嫌になり、当初、過呼吸のような発作含め、色々、不都合が発生した。そして、実生活と、自分の大切な心の何か沢山が吹き飛んだ。
 
今、こうして文章がようやく書けるくらいには具合がよくなった。だからBlogは、再開していこうと思う。
 
いやはや、まだまだ全てが前途多難で暗雲しか見えないんだが……
 
本題はここから
 
僕に起こった出来事とは違うが、僕にそれが起きる数ヶ月前に違う次元で苦しんだ女性がいて、その子と一緒に、その子が抱える問題を長らくディスカッションをしていた。
 
僕がおかしくなってからも、頻度は減ったが、ずっと気に掛けていたし、LINEでも状況を教えてもらっていた。
 
その問題はざっくり言うと、命に関わる事だった。彼女は、相当苦しんでいた。そして考えられないほど孤独だっただろう、いっぱい色々追い詰められている心境報告もあった。
 
だが彼女は強かった。
 
今、彼女はまだまだ不安要素を、抱えているといっている。だが、僕から見ると着実に命を大切に、強く立ってコツコツと歩みを止めず進んでいる。目に見える形となって、それは立派としか言えない。
 
僕が彼女にしてあげられたことなんて、彼女自身の置かれている状況からすると、大した力にはなれなかっただろう。多少役立てたのなら幸いだ。
 
彼女が、苦しくも何とか頑張っている事、それが僕のBlog再開という形で勇気をもらった。
 
ありがとう、浜村淳です。
 
エントリ内容は、余すほど抽象すぎるが、僕の件も彼女の件もデリケートな事なので抽象的で構わないと思ってる。
 
これ以上は、無い。あとは黙るだけ。
 
それでは。