思考が漏れてます

仕方ないんです。漏れてしまうんです。

( ゜∀ 。) <やるじゃない plamolog

Bashの野郎!

機械のせいにしてる馬鹿です。

こういったたぐいの事は大概本人に落ち度があるのだが、感情的に機械のせいにしてどん詰まり状態になってた。

この問題を遠隔的に思想家Geekがヒントを与え、DJが救ってくれたという涙ぐましい瞬間で感動のあまり文章化してしまっている。

しらんけど、coffee-scriptって世界に行きたかったのだがそんなコマンドないぜ!ってbashって野郎が言い続けてくるんだ。

 

bash野郎:「そんなのねぇよwwwwww」

 

僕は怒っている。だが、状況を把握しないといけない少し調べた。なんか違うことになってる。

 

普通とは違うやつ->/usr/local/share/npm/bin/coffee

 

この一文に問題があるんだ。なんでこうなったのかは知らねぇ。だが僕が悪いんだ。本当はこうはならないはずなんだ。

そんな時、僕のヒーローのDJが助けてくれた。bashって野郎と仲良くない僕は、exportって呪文唱えてたんだけど空回りばっかだったんだ。魔法が足らねぇ。

 

DJは、僕より上級なので新しい魔法を教えてくれた。

DJの魔法->vi ~/.bash_profile

 

さらにたたみかけるように、DJは追撃魔法を唱えた。

DJの魔法->export PATH=/usr/local/share/npm/bin/:$PATH

 

僕もすこしだけ魔法はできるので、追撃魔法中の振る舞いをした。だが、僕はまだカスなので魔法を締めくくれない残念なレベルだったんだ。

 

DJの魔法->source ~/.bash_profile

 

これで機械にとどめを刺した。倒したかを確認しようとbashの野郎の胸ぐらを掴んだ。bashのクソやろうもこれで認めてくれるはず。

 

僕:coffee -v

bash野郎:CoffeeScript version 1.3.3

 

これはbash野郎がDJと僕に屈した瞬間だ!激闘だった。

うれしかった!coffie-scriptの世界にこそよう!扉が開いた!

ありがとうDJ!そして、いつも気にかけてくれる思想家Geekありがとう!