思考が漏れてます

仕方ないんです。漏れてしまうんです。

( ゜∀ 。) <やるじゃない plamolog

なにか書こうとしたが

ブログの前で何を書こうか悩んでいる。

その悩みの心境を漏らしている。

これは、新しい試みなのか、強迫的に書かなきゃいけない

という思いなのかすらわからない。

が、ずっと無記の画面に向かって止まっていたのである。

そういまは、おもむろに手を動かそうという、その思いのみを

こうやって文章化していっている。つまり、何も思い浮かばないが

手を動かして、文章を作りたいという思いしかないのだ。

駄文だから、こんなものは読まなくてもいい。本当に心の声をそのまま

書いている。今、二分手を止めた。しかし、またおもむろに手を動かしだした。

これを見る人は絶対に時間の無駄で、読んではいけないと思いつつ

このようなゴミ文章をとにかく何か書きたい。ネタはまとまらないし、

ネタを用意したとして流暢にそれをかけなくては気楽と言う言葉から

遠ざかるのである。なので、なにか書こうとして詰んでいる状態を打破しているのが

いま、タイピングしている状態なのだがこれは本当に意味が無い。

意味が無いのか?わからない。意味がないにせよ、何か書きたいという欲求の

ありのままを書いている。意味はある。しかし、第三者にとってはまったくもってこの

文章自体意味は感じないだろうし、ここまで読んだらある種すごい。

しかし、そんな時間の被害者のことは私の頭にわずかしかない。手が止まるまで

このような文章をだらだらだらだら書いている。

一分手がとまった。カテゴリー欄に目をやった。すると、バカという言葉が目に入った

なるほど、これはバカということで話を収められれるとそれでいいだと思う。

乱筆乱文なので読まなくていい。もうこの感じがそうとうな面倒くささと、

雰囲気でいいんだと思う。脳がつかれていても、ここまでくだらない文章をかける自分はまだまだいけると思うんだ。なにがいけるとおもうのか?前向きに生きることだ。

止まらないので、止めようと思う。